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BtoB集客戦術 FAXDMマーケティング

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なぜ、プロフィットラボラトリーのFAXDMは圧倒的な反応がとれるのか?

一発のFAXDMで3か月分の売上が・・・


某日、私の携帯に電話がかかってきました。

私「はい、平川です」

「平川さん大変だよ!さっきからFAXが鳴りっぱなしで、急ぎでFAXしなきゃいけない
書類があるんだけど、仕事にならないよ!ちょっと一旦FAXDMの配信止めてくれない?」

私:「いや、もうご依頼いただいていた3,000件は配信終了しちゃっているんですが・・・」

「えぇー!じゃあどうすれば・・・。しょうがない、この書類はコンビニ行ってFAXするわ。
じゃ、また」

プープー。

私「・・・・・・・」

最終的に彼の会社はFAXDMで得られた反応からだけで、
通常の3か月分の売上をあげました。

「今営業マン足りなくて困ってるんだけど、平川さん誰かいい人紹介してくれない?」

私:「・・・・・・・」

彼の会社は従業員5名の中小企業。いや零細企業といったほうがいいでしょう。

認知度はまったくない会社です。

ではなぜ平均0.1%の反応しか取れないFAXDMで、彼の会社はここまで反応が
とれたのでしょうか?

それはあるルールに従ってFAXDMを行ったからです。

そのルールに従ってFAXDMをすれば、バカみたいに反応はとれます。

中小企業はマス市場で儲けろ!


私は中小企業の方と仕事をすることがほとんどなのですが、基本的にみなさん困っていることは共通です。

「集客」

ほとんどすべての中小企業が顧客開拓に困っています。

顧客開拓に困っていない中小企業は皆無といっていいでしょう。
なぜならば広告にかけられる金が限られているから。
大企業のようにバンバン広告を出す体力は中小企業にはありません。

しかし、その顧客開拓に困っている中小企業でも、大企業と同じ土俵でできる
顧客開拓方法が一つだけあります。

それがFAXDMです。

FAXDMは中小企業が唯一マス市場へ訴求できるマーケティングの打ち手です。
マス市場とは対象エリアに制限がなく、不特定多数の人が相手である市場のことです。

この市場には通常、受動的な媒体でしか訴求はできません。
受動的な媒体とはTV、ラジオ、雑誌、新聞などの媒体のことをいいます。
見たくないけど(聞きたくないけど)目に入ってきてしまう(耳に入ってきてしまう)
広告媒体のことです。

要するに、エリアに関係なく不特定多数の人に無理やり広告を見せつける
ことができる媒体です。 これら媒体の利用は、大企業にだけ許されている特権です。
なぜなら、媒体費用が高いからです。

あなたはTVCMを流すためにン千万も用意できますか?
とてもじゃないが、中小企業に出せる金額ではありません。

そして、唯一このマス市場に対して、中小企業でもゲリラ的に行うことのできる マーケティングの打ち手がFAXDMです。
ただし、BtoBビジネス限定ではありますが。


ポスティング?インターネット?電話帳広告?DM?<br />みんな所詮限定された広告にすぎない・・・


ポスティングや折込広告はエリアが限定されており、特定少数にしか訴求できません。
インターネットや電話帳広告も同じです。
興味をもっていて、検索してきた特定少数の人にだけしか訴求することができない媒体です。

ポスティング、折込広告、インターネット、フリーペーパー、電話帳広告。
これらはコア市場という、限定されたエリアの中で特定少数に対してのみにしか
訴求できない媒体です。

我々中小企業が行っているマーケティングの打ち手ですね。

では郵送DMはどうでしょう。

たしかにタウンページから会社名と住所を引っ張ってくれば、対象エリアに制限がなく、
不特定多数の企業に対して、つまりマス市場に対して訴求することができます。

でもできません。 なぜなら、コストが高いからです。費用対効果が合いません。

あなたはDM1通送るのにいくらかかるかご存知ですか?
まさか切手代80円だけで済むなんて思っていませんよね。
紙代、インク代、封筒代、宛名シール代、郵送代など、少なくても
1通110円はかかります。さらに作業をする人間の人件費もかかります。

これを外注した場合、宛名シール貼付代、封入物の折作業代、封入代
などがかかり、少なくても1通150~170円はかかります。
FAXDMの10倍のコストです。
1万件郵送したら100万円を軽く超えます。
これは我々中小企業にとって非現実的な数字ですよね。

FAXDMはこれら媒体に比べて、圧倒的に低コストで活用できる媒体です。
繰り返しますが、我々中小企業にとってはFAXDMだけが唯一マス市場に対して訴求できる 媒体です。

そして、FAXDMは儲かります。

なぜならば、今まで限定されたコア市場だけを対象に商売をしてきたところを、
不特定多数の対象を相手とした、マス市場で商売していくことができるからです。
一気にあなたのビジネスの商圏が広がります。

実際ある零細企業(メーカー)は、2,000件のリストにFAXDMを1発配信しただけで、
500万円売り上げました。

インターネットを使えば市場は無限だ!とよく聞かれますが、
購入を検討すらしたことのなかった人を顧客にすることができますか?
できません。
インターネットは、もともと興味を持って検索した人にだけしか売り込めない
能動的な媒体だからです。

FAXDMを使えば、あなたの会社の商品を知らず、
1500km離れた会社を顧客にすることもできるのです。

これは中小企業にとっては、FAXDM以外不可能なことです。

そう、FAXDMは儲かります。
ただし、使い方を間違えなければという条件つきですが・・・

FAXDMは適切な原稿、適切なリストの選択、適切な配信タイミングを選ばないと、
まちがいなく失敗します。
つまり、反応がとれないということです。

断言しましょう。 何も知らないで、何となく行ったFAXDMでは、100%失敗します。

 

素人ばかりのFAXDM業者


FAXDM業者の多くはマーケティングの素人です。

集客サービスを提供している、という感覚でやっている業者はほとんどありません。
やっているのはFAXを配信代行するということだけです。

FAXDM業者の多くは片手間でFAXDMの事業をしており、本業を他に持っています。
本業が行政書士、WEBサイト製作会社、などというところが多いですね。
経理事務所がやっているところもあります。
なぜ彼らはがFAXDMの配信代行をやっているのでしょうか?

儲かっていないからです。
本業で食っていけないから、片手間にFAXDMの配信代行サービスをやっているのです。
本業で集客できていないのに、「FAXDMは見込み客を集客できます!!」
などと言っているわけです。

FAXDMを行う上で、コピーライティング力は必要不可欠です。

なぜならFAXDMは、画像は潰れてしまい、訴求効果は最低、
しかも黒一色でしか表現できない媒体だからです。
文章が原稿レイアウトのほとんどを占めています。

上述のFAXDM業者にライティング力がないのは明らかです。

彼らのHPをご覧ください。

どうひいいきめに考えても、彼ら自身のHPがまともなコピーの
サイトではありません。

あなたの心の琴線に響いたサイトはありましたか?

そんな彼らが原稿作成料などと称して2万円も3万円もとるわけです。
彼らがやっているのは原稿作成ではなく、原稿を文字で埋める作業です。

断言しましょう。
はっきり言って彼らに2万も3万も払う価値はありません。
ムダ金です。
そんな原稿で反応がとれるわけありませんから。

反応がとれるFAXDMの原稿は決まっている・・・


冒頭でご紹介した会社がFAXDMで圧倒的な反応がとれた理由。

その理由は簡単です。 適切なリストに、反応をとれる原稿構成でFAXDMを送ったからです。

反応をとれるFAXDMの原稿のl構成要素というものがあるのです。
それは以下のものです。

・対象の呼びかけ
・手書きのターゲットコール
・「圧倒的なウォンツ」もしくは「権威付け」によるキャッチコピー
・見たくない現実を直面化させるボディコピー
・ユーザーズボイス(ヒーローズジャーニーに基づいた構成)
・オファー
・写真(ただし条件付)、キャプション
・行動しない後悔
・追伸
・リスクリバーサル(もしくはベター・ザン・リスク・フリー)
・レスポンスデバイス
・対象リストにあわせたトーン&マナー

これらの要素を適切に配置すればいいだけです。

よくFAXDMは絶対にA4用紙1枚でおさめないといけないと言われますが、
それはウソです。
上記の構成要素をいれていくと1枚では足りません。
例えば、セミナーの集客が目的の場合、1枚の情報量では反応がとれません。
どうしても2枚になります。
3枚では多すぎです。
2枚がベストです。
もちろんFAXDMの目的によっては1枚でも十分な場合があります。
単純に2枚にすればいいというわけではありません。
反応がとれる構成要素をすべて盛り込むと、結果的に2枚になるということが多いです。

求人広告代理店のあなた、FAXDMでどれだけ反応とれてますか?
FAXDMを使ってあるオファーをつければ、簡単に見込み客先を
開拓できます。
もう飛び込み営業だけで顧客開拓していくのはやめにしませんか。

事務用品を販売しているあなた、FAXDMを活用してますか?
事務用品はどこで買っても品質はほとんど同じですよね。
こういった商品は、絶対的な価値基準である『価格』を訴求するだけで売ることができます。
FAXDMを使って圧倒的な『価格』の訴求をすれば、バカみたいに注文がとれます。

HP制作会社のあなた、インターネットで発注がくるのを待っているだけで
はいつまでも受注は安定しませんよ。

ガンガン受注をとっているHP製作会社は、FAXDMを活用しています。
ご存知でしたか?
能動的な媒体であるインターネット(PPC広告)で興味をもっている会社を取っていく。
そして受動的な媒体であるFAXDMを使ってこちらから攻勢をかけ、
「潜在的に」興味をもっている会社を刈り取っていく。
儲かっているHP制作会社はこの両輪をうまく機能させていること、知っていましたか?

行政書士、税理士、社労士、セミナー会社、OA機器販売会社、人材派遣会社
その他BtoBビジネスで法人営業しているあなた、

そろそろマス市場で、大企業と同じ商圏で、商売しませんか?

 

 

FAXDM送信までの流れ

プロフィット・ラボラトリーがご提供するFAXDMサービスは、月に限定3社までです。

それは、私平川があなたの会社のFAXDMを活用したマーケティング戦略のプランニングから
原稿の作成までを、直接行うからです。

実際にFAXDMを送信するまでの流れは以下のようになります。

お申し込みいただき、打ち合わせの日程を決めます。

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打ち合わせをし、FAXDMによるマーケティング戦略の企画立案、リストの選定
(保有しております全国300万件の法人FAXリストを、無料でレンタルいたします)、
送信数、送信日などを決めます。
遠方であれば電話での打ち合わせとなりますが、東京近郊でしたらできる限り
お伺いして打ち合わせをします。

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作成した原稿の確認をしていただき、修正を加えて原稿を完成させます。

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FAXDMの送信代と原稿作成代を入金していただきます。

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FAXDMを送信します。
(提携先であるL-NETセンターのFAX 一斉送信システムから送信します)

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送信結果をご報告します。

 

FAXDMの料金について

プロフィット・ラボラトリーがご提供するFAXDMサービスの料金(税別)は、以下のようになります。

①料金固定プラン
FAXDM送信代 30円/1件(原稿2枚の場合60円/1件)
FAXリストレンタル代 無料
原稿作成&プランニング料 50,000円/1本
②成果報酬プラン
FAXDM送信代 15円(原稿2枚の場合30円/1件)
FAXリストレンタル代 無料
原稿作成&プランニング料 無料
成果報酬 反応件数・売上げなどの成果に応じて応相談
②成果報酬プラン
FAXDM送信代 無料
FAXリストレンタル代 無料
原稿作成&プランニング料 無料
成果報酬 実行した施策によって得られた利益の50%

※成果報酬プランで、どの程度の成果があがったかのご報告は、お客様の申告ベースとなっております。FAXDMで反応が取れているのに、「反応が取れなかったよ」とお客様が虚偽の報告をされましたら、それ以上弊社で調べる事はできません。そのため、信頼関係が築けそうにないと判断いたしましたら、その時点でご依頼をお断りさせていただきますのでご了承下さい。

また、繰り返しますが、このFAXDMサービスは、月に限定3社までです。
毎月の定員に達した時点で、お申し込みを受け付けることはできませんのでご了承下さい。

加えて、FAXDMで反応がとれない、向いていない商品・サービスと判断した場合は、
ご依頼をお断りさせていただきますので、あらかじめご了承ください。

 

FAXDMサービスのお申し込みはこちらから

下記のフォームに必要事項をご記入の上、お申し込みください。
後ほど平川より、ご連絡させていただきます。

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